全自動洗濯機の修理

ハイアールの安い全自動洗濯機が「洗い」から「すすぎ」に変わるとき止まってしまう。

異常表示を取り説で確認したら、「ふたが閉まってるか?」だって。

最近は修理が高いので自分で修理する。

蓋を開けようとしてねじをはずしてみたが

蓋がうまく外れない。

ドライバーを突っ込んで無理やり蓋をはずしたら

ねじの部分が破壊された。

でもうまく蓋が外れたので蓋が閉まってるか確認するセンサーを探した。

なんか銅板が2枚

平行にあって蓋を閉めると2枚の銅板が

接触して感知するようだった。

接触部を見たら青く錆びてた。

錆びてる部分を細かいサンドペーパーでこすって、

銅板の位置を元に戻し、蓋を開けた時

2枚の銅板がちゃんと離れてるか見る。

試運転をしてみたらうまく動いた。脱水中に蓋を開けたら止まった。

買い替えなくてよかった。エコだった。

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ハルナールD錠 0,2mg

ハルナールD錠は排尿障害の薬だが副作用に血圧降下に伴う一時的意識喪失、失神が起るとある。またミカルディス錠20mgは血圧を下げる薬でありこの薬の副作用にも一過性の意識消失、失神とある。家族がこの両方の薬を飲んでいて風呂の浴槽で亡くなった。もしこの薬を飲んでる人がいて、その家族の人は特に冬場の風呂には注意したほうがいい。薬を飲んでる人の年齢は関係ない。若い人だって危ない。医者も薬剤師も副作用に関しては言ってはくれない。

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白目の出血(結膜化出血)の特効薬

001_2 以前白目が真っ赤に出血することがおもに7カ月ごとにあった。それよりも短い周期(1か月から2カ月)でなったこともある。治りかけたと思ったら次の朝すごいことになっていたこともある。前の日に整体を受けて出血したことがある。目を多少使いすぎたかと思った次の日になったことがある。でもはっきりとした原因が分からない。7カ月周期というのも分からない。とくに左が出血しやすかった。出血した時はあわてて充血の目薬を差しまくっていた。多少効いてる感じはしてたものの完全ではなかったみたい。それでも1週間ぐらいで白目に戻った。眼科に行っても大したことではないと目薬をさして終わりだった。しかし1年半以上前、違う眼科に行ったら「結膜化出血」の特効薬に巡り合った。

それは「コンドロン点眼液」1%だ。コンドロイチン硫酸エステルナトリウム10mg 科研製薬株式会社が作ってる。出血したときにさして治りは素晴らしく早い。2日位で完璧に治る。またこの目薬は差すことによって出血しなくなるのである。目の血管が鍛え上げられるのだ。この目薬を使用したことにより、かれこれ1年半以上、白目の出血がない。充血はたまにあるが出血はなくなった。

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国民年金

国民年金開始月から昭和41年11月まで・・・・・なんと1ヶ月の納付金150円でした。

昭和41年12月から昭和43年12月まで・・・・・なんと1ヶ月の納付金250円でした。

昭和44年1月から昭和45年6月まで・・・・・・な、なんと1ヶ月の納付金300円でした。

昭和45年7月から昭和47年6月まで・・・・・なんと1ヶ月の納付金は450円でした。

昭和47年7月から昭和48年12月まで・・・・なんと1ヶ月の納付金は550円でした。

昭和49年1月から同年12月まで・・・・なんと1ヶ月の納付金は900円でした。

昭和50年1月から昭和51年3月まで・・・とうとう1ヶ月の納付金は1100円になりました。

昭和51年から年度制度になった。4月から次の年の3月まで。1400円でした。

昭和52年度・・・・2200円

昭和53年度・・・2730円

昭和54年度・・・3300円

昭和55年度・・・3770円

昭和56年度・・・4500円

昭和57年度・・・5220円

昭和58年度・・・・5830円・・・・・・・永遠に値上げ値上げを繰り返してとうとう14100円になってしまった。もう耐えられない・・・

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脱水機が回らない

ニ槽式の洗濯機で脱水機の方が回らないことがここ一ヶ月の間に何回かあった。コンセントを入れなおしたりスイッチをガチャガチャやってるうちに回りだした。しかし今日は全く回らなかったのでメーカーに修理の依頼の電話を入れようとしたら保障期間がすでに過ぎていたので取り説を出してきて不具合例を見ていたら脱水槽に衣類が絡まって動かないことがあると書いてあった。さっそく脱水槽の中をライトで確認したら靴下が片方見えた。もっと中に何か入ってると思い脱水槽の周りのカバーを外して、脱水槽の回転軸に手がとどくように腕を突っ込んでみたらなんと雑巾が回転軸に絡まっていた。絡まっていたといってもきつく絡まっていなくすぐはずせる感じだった。雑巾を取ったら脱水機は正常に回りだした。メーカーに電話しなくてよかったよ。

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招き猫の俗説

左手を上げた猫はメスで右手を上げてる猫はオスであるという説がある。宝くじ売り場の招き猫は全部メスか?なぜそうなったかといえば左手を上げて客を招く猫が花街に多く置かれたためらしい。

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金融政策の悪さ

金融政策の悪さは今始まったことではないらしい。バブル景気の頃の金利は2パーセントと低く設定されていたため企業や個人が銀行からいっぱいお金を借りて土地や株に資金が流れた。景気がよかったのに円高阻止のため日銀は低金利を放置していた。その結果世の中がおかしくなった。何でもかんでも高騰した。バブル景気が終ったと同時に今度は金利を上げてきた。91年には6パーセント近くまで上げてしまった。我が国は不況に突入してしまった。このようにバブルの時に金利を9パーセントくらいにして資金が株や土地に流れないようにしてバブルを押さえなければいけなかった。その後1991年頃に金利を下げておけば今の不況はなかったのである。

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公定歩合

1980年日本の公定歩合は9パーセントもあったらしい。100万円を1年預けたら9万円もついた。10年定期だったら満期で190万円になってる。仮に5000万円預けたら年間450万円で利子だけで生活できそうだ。でも最近また公定歩合が下がってますます景気が悪くなりそうだ。

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人生は30,000日しかない

心に残る言葉という番組で「人生は30,000日しかない」というフレーズが頭に残った。年に直すと82年くらい。以前27歳でなくなった夏目雅子を思い出した。「10,000日も生きられなかった」と誰かが言ってたような気がする。3万日が長いのか短いのか感覚的に分からないが、1日1円づつ貯金しても一生で3万円しかたまらない。すごく短い感じがする。それに人生の3分の1は意識がないので時間にしたら2万日ってとこか?でも1日は86,400秒もある。1.2.3.と数えて8万まで数えないと1日が終らない。それを考えると1日は物凄く長いのである。

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「幸運の女神」募集

幸運の女神が今年も募集している。10月6日から11月28日まで。応募資格は18歳以上の女性らしい。既婚者でもいいらしい。でも宝くじ売り場のお姉さんたちは関係者なので応募出来ないらしい。平成20年度は珍しい苗字や珍しい名前の人がいる。キーポイントは珍しい氏名みたいな感じがする。幸運の女神になると支度金で50万円ももらえるらしい。普通の履歴書と違うところは応募用紙には身長、体重を書く所がある。学歴、職歴の他に芸歴まで書かなければならない。写真もカラー写真でないといけない。顔写真と全身写真2枚、それもサービス版(12,7cm×8,9cm)のでかいのが必要らしい。まず書類審査があってそこでふるいに掛けられる。その後面接で審査するらしい。

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