バブルへGO!!
バブルへGOのDVDを借りてきた。ドラム式洗濯機のタイムマシンで17年前の過去に戻る。広末涼子が当時のファッションを見て「ありえない」と言っていたが今から17年後の2025年になったなら、今のファッションは「ありえない」感じになるんだろうね。
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バブルへGOのDVDを借りてきた。ドラム式洗濯機のタイムマシンで17年前の過去に戻る。広末涼子が当時のファッションを見て「ありえない」と言っていたが今から17年後の2025年になったなら、今のファッションは「ありえない」感じになるんだろうね。
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以前テレビで放送された『氷点』のビデオを観ていたら貫地谷しほりが幼女殺人犯の娘役で出演していた。後姿が現在より少しふっくらした感じがする。今ではNHKの朝の顔になってる。石原さとみと共演してるなんてすごく豪華だ。同じ画面に二人が並んでるのが驚き。『花より男子2』のビデオも観てみたら髪型が違う貫地谷しほりが出演していた。両番組の出演時間は短いものだったが存在感のある女優だった。観てたらすぐこの人と分かる数少ない女優だ。
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韓国の留学生が駅のホームから線路に落ちてしまった日本人を助けようとして不幸にも亡くなってしまう映画だった。映画で主人公が兵隊から帰ってきた時、家族に正座で挨拶をしてるシーンがあってその時主人公の妹と父があぐらをかいていた。母は斜め座りをしている。韓国人の若い女性は普通にあぐらをかいてるものだと映画は語っている気がする。映画のストーリーの多くはフィクションで作られてるみたいだが何処まで本当の出来事だったのか知りたいのである。心優しい人が亡くなってしまう事にやるせない気持ちになる。自己中の人が長生きして世の中が良くなるわけがない。いい人を世の中に増やすためにも悪い奴は1人残らず処分しなければならない。
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テレビドラマはだんだんストーリーがどっかのドラマと似てるというか観ていても同じパターンなのが多い。音楽界ではメロディー限界説が随分前から出ていたが、ドラマも限界にきてるんだと思う。これからはノンフィクションでドラマをやったほうが観ていて新鮮な感じがする。
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へっぽこビデオレンタルで「パッチギ!」を借りてきた。なんかオックスの赤松愛が出ていた。我が国三大愛ちゃんと言えば、卓球の愛ちゃん、Tバックの愛ちゃん、オックスの愛ちゃんである。現在二十歳くらいの人が見てもピンと来ないんじゃないのか?映画では歴史も物語っている。救急車のサイレンが昔の音だった。いつからピーポーになったんだろう?あの頃は良かったよーみたいな感じに仕上がってる。
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「手紙」というタイトルのDVDを観ました。主人公の兄が強盗殺人をして刑務所に送られる。主人公は犯罪を犯した兄の影響で人生が「はずれ」になってしまった。勤めていた会社から転勤を命じられたり、好きだった人と一緒になれなかったりした。罪を犯すと当然の事だがその人の人生は狂う。だがそれだけで終らない。親や兄弟、嫁、子供にまでその影響が及んでしまう。一体何代までその影響を受けるのか?そんな事をこの映画は言いたいんだろう。本人だけではなく、親や兄弟の人生まで狂ってしまう。そうならないためにも一般市民は犯罪に手を染めてはならない。
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